平成28年度卒業式&祝賀会   3月の23日に卒業式と祝賀会が行われました. B4とM2のみなさま卒業おめでとうございます! お別れになってしまうのは寂しいですが,進学の人も就職の人もこれからの活躍を期待してます! 学内の祝賀会では,藤葉さんが表彰されていました. 情報工学科の祝賀会では,幹事の湯浅くんがとてもがんばっていました. かなり前から準備を頑張ってたので,皆とても楽しそうにしていました... [記事全文を表示]
ホームパーティ in 井上先生宅   2017年3月20日に,井上先生宅でホームパーティーを行いました. 美味しいご飯美味しいお酒をいただいたり,皆でゲームをしたりなど,とても楽しい時間を過ごすことができました! ついつい楽しくて夜遅くまで長居してしまいました. 井上先生とご家族のみなさん,ありがとうございまいした! ... [記事全文を表示]
2016年度追いコン開催   2017年3月14日に追いコンを行いました! 春から就職する人,進学する人様々ですが,最後にとても楽しい会になりました また,また新しく4月から研究室の一員になる新4年生も参加してくれました 追いコンはお昼にソフトボールを,夜に飲み会を行いました ソフトボールでは皆,投げたり打ったり走ったりと楽しく行うことができました!(次の日の筋肉痛は言うまでもないですが...) ... [記事全文を表示]
塩山がFIIS@湘南工科大学に参加   みなさん,こんにちはM1の塩山です. 2017年3月3日に湘南工科大学で行われたFIIS研究会に参加し,研究発表を行いました. タイトルは「Zynqを用いた相互再構成型耐故障システムの実装」です. 本研究は以前,研究室の森先輩が提案している「相互再構成型耐故障システム」をZynqを搭載しているZyboというボードを2台用いて実装するというものです. 2台間における実装方法や... [記事全文を表示]
川嶋がFIIS@湘南工科大学に参加   みなさん,こんにちはM2の川嶋です. 2017年3月3日に湘南工科大学で行われたFIIS研究会に参加し,研究発表を行いました. タイトルは「精度切り替え可能な演算回路の設計とその応用について 」です. 本研究は,精度を通常の精度と近似計算を切り替えられる演算器を設計し,その演算器を用いて,時間制約に応じて計算を切り替えることで,耐故障性を上げるという研究です. 通常の演算器... [記事全文を表示]
岩崎がVLD研究会@沖縄に参加   みなさん,こんにちは.M2の岩崎です. 2017年3月1日-3日に沖縄県青年会館(沖縄)にて行われた,VLD研究会に参加し,研究発表を行いました. 発表タイトルは,”エラートレラントアプリケーションのための論理回路の許容関数を用いた論理簡単化について” です. 発表内容はエラートレラントアプリケーションのための論理回路を簡単化する手法を提案したものです. エラートレラントアプリ... [記事全文を表示]
杉野がVLD研究会@沖縄に参加   はいさーい!めんそーれ!M2の杉野です! この度の記事は,3月1日(水)−3日(金)に沖縄の青年会館で開催されたVLD研究会に参加しましたのでその報告をさせいただきたいと思います. 発表タイトルは"ストカスティック反復による積和演算アーキテクチャ"です. 発表内容は顔認識などで用いられる固有ベクトルの算出アルゴリズム,べき乗法を全てSCで構成するという内容です. フィードバ... [記事全文を表示]
2016年度自主プロジェクト発表会   2月20日に自主プロジェクト演習発表会が行われました.コンピュータデザイン研究室からは,久保田・塩山が発表を行いました. 発表タイトルは「ストカスティックコンピューティングによるFPGAを用いた画像認識システムの構築と評価」です   普段の研究とは違い,自らプロジェクトを立ち上げ,スケジュールを組み活動を行うという,非常に貴重な体験ができたと思います. ... [記事全文を表示]
修論・卒論プチ打ち上げ&OB懇親会   みなさんこんにちは M1の塩山です. 2月16日に修論・卒論プチ打ち上げ&OB懇親会を行いました! 先輩や後輩の修論卒論の打ち上げと共に,リクルーターとしてこられた本研究室出身の石森さんとの懇親会を行いました 当初,皆疲れているので短めに切り上げる予定だったのですが,ついつい楽しくてかなり長い時間おしゃべりしていました 今のメンバーでのこのような会もあと少しと思うと少し寂... [記事全文を表示]
2016年度卒論発表会   こんにちは,M1の塩山です. 2月15,16日に情報工学科の卒論発表会が行われました. コンピュータデザイン研究室からは,阿部くん,青野さん,藤葉さん,中村くん,山口くん,湯浅くんが発表を行いました.研究タイトルは以下の通りです. 阿部「エラートレランスに基づいて簡単かされた論理回路の信頼性に関する考察」 青野「ドントケア拡大を用いたエラートレラントアプリケーションのための他出... [記事全文を表示]