2018年度卒論発表会

2月14日にB4の卒論発表会がありました.

コンピュータデザイン研究室からは5名が研究発表を行いました.

それぞれのタイトルは以下の通りです.

前田「耐過渡故障を指向した線形有限状態機械のストカスティック数による符号化」

安達「画像処理を対象とした偽エッジ検出に基づく無参照テストの実験的評価」

可児「積の正負分離とシグモイド関数近似を用いたストカスティックニューラルネットワークの演算精度に関する一考察」

溝畑「アプリケーションの要求精度に応じた近似全加算器と補正機構による乗算器の設計」

山口「近似投票機構IDMRを用いた高信頼システムの設計に関する考察」

みなさん1年間の研究成果を立派に発表していました.お疲れ様でした.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です